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ICタグ付き紙管

トレーサビリティの最終兵器

非接触で読み書きができるRFIDの一種である、ICタグを内蔵した紙管です。
製造年月日や製造ロット情報等を書き込むことが可能なため、
トレーサビリティの確立が可能で、その他用途は無限大です。

ICタグ

ICタグの特徴

  1. 非接触で読み書きができる(バーコードは接触式)
  2. データ量がバーコードなどより多く格納できる
  3. データそのものの書き換えが可能で、再利用できる
  4. 同時に複数のタグを読み取ることが可能なので、作業効率アップ
    (ダンボールケース内に複数梱包されている状態でも、リーダーのゲートを通すことで読み取り可能)

ICタグを貼り付けた樹脂(紙)製のキャップを、内面の一部を削った紙管にはめ込んでいるので、さまざまなチャック方法にも対応でき、またICタグをキャップで保護することにより、タグ自身の破損を防ぎます。ICタグは書き換えが可能なので、再利用にも適しています。
※特許申請中

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